HTML Remote MCP Publishing

HTML公開はremote MCPだけ。

公開用HTMLはClaude Code / Codex のremote MCPから規約チェック付きでdraft作成します。 Web UI、CLI、REST APIからのテンプレートdraft作成は使いません。

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公開一覧と還元制度

HTMLを用意

Claude Code / Codex などのエージェントがHTMLを生成または読み込み、題名・説明・タグをHTMLから自動で整えます。

MCPで検証

remote MCPのvalidatorで、script、iframe、外部URL、AI向け命令文などを検査します。

draft作成

検証エラーをすべて直してから、remote MCPでHTMLをアップロードし、公開前の下書きとして保存します。

唯一の公開フロー
html2pptx_validate_template_html({
  htmlBase64: "<base64>"
})

html2pptx_publish_template({
  htmlBase64: "<base64>",
  title: "Interactive Product Story",
  description: "ブラウザで静的に見られるHTMLページ。",
  category: "デザイン",
  tags: ["html", "interactive"],
  visibility: "draft",
  prompt: "/* DESIGN.md */"
})
remote MCPはユーザーのWorkOS identity-bound tokenでdraftを作成します。下書きURLを開いて内容・題名・タグを確認し、最終的な公開ボタンはユーザー自身がdashboardで押します。環境変数の共通APIキー、CLI、通常REST APIでは作成者IDを安全に紐づけられないため、公開用draft作成には使いません。html2pptx skill